伊東の住宅街にある「中華 武ぞう」さん。 伊東の老舗ラーメン店「赤のれん」さんで修行をしたそうで、オーソドックスなラーメンから、二郎系(ここでは武二郎らーめんと呼ばれる)、博多らーめん(ここでは博武ぃ=はかたけぃと呼ばれ
To discover Japan's Izu Peninsula by locals.
伊東の住宅街にある「中華 武ぞう」さん。 伊東の老舗ラーメン店「赤のれん」さんで修行をしたそうで、オーソドックスなラーメンから、二郎系(ここでは武二郎らーめんと呼ばれる)、博多らーめん(ここでは博武ぃ=はかたけぃと呼ばれ
伊豆の人が子供の頃から食べてきた地元飯というか、 昔から食べてきた酒の肴を中心にしたメニューです。 伊豆の鯵といえばタタキ!そのタタキを青唐辛子と一緒に叩くと伊豆の名物『青唐タタキ』 ピリリとして酒の肴として最高になりま
タライにのって川を下る世にも珍しい、『タライ乗り競争』 毎年、7月の始めに伊豆の伊東市にて行われます。 60年以上前に
伊東市では誰もが修学旅行の時に行ったであろう、思い出のまくら投げを競技化しました。 ルールは単純、まくらを当てられたらダメ。もし大将が当てられたら一発で負け。まくらを当てられないように、布団でガードするリベロという役割も
伊豆に来たら魚と言う人にお勧め 【100%※地魚のにぎり寿司】 全部、伊豆の海で、伊豆の港で上がった魚だけの寿司です。 究極の新鮮さです。 詳細画面の動画をみていただくと解るのですが、『アジ』『ブリ』『キンメ』あたりは
駅付近の観光エリアからは遠く離れた完全に住宅街にあるとんかつ屋さん。 ランチタイムに行くと
伊東の住宅街である南伊東にある中華のお店。 横浜の老舗『広州名菜 聚英』で修行したそうで、インパクトがあるというよりは、 体にしみこむような慈味深い味わい。 ランチタイムは特に人気で、沢山駐車場があるのに、なかなか停めら
伊東は銭湯が温泉です。しかも源泉掛け流しです。 だいたいのところは200円から300円で入れます。 でも、まあ、お世辞にも綺麗とは言えません。 ここは自分が子供のころのままだから50年以上かな、、、 綺麗とはいえないけれ
伊東のとなり、南伊東の駅前、いわゆる住宅街にあるにもかかわらず、いつも賑わっているお店の「シュシュ」さん。 『ふじのくに 食の都づくり仕事人』の称号を持つシェフなので、技術力も高く、なによりも
昭和の温泉旅館が現在は観光施設に。 変木をふんだんにつかったり、欄間や障子に見られる和風建築の粋を集めたデザイン。 ライトのデザインもノスタルジックで美しい。 1階、2階、3階と棟梁が違い、それぞれ腕を競い合ってつくった