高校の同級生で家族ぐるみでつきあっている友人と久しぶりに飲もうということになって、じゃあ、どこのお店にしようって話しになった時、「澄」にどうしても行きたくて、無理をいってここにしてもらいました。 都会にいる頃帰省した折に
To discover Japan's Izu Peninsula by locals.
高校の同級生で家族ぐるみでつきあっている友人と久しぶりに飲もうということになって、じゃあ、どこのお店にしようって話しになった時、「澄」にどうしても行きたくて、無理をいってここにしてもらいました。 都会にいる頃帰省した折に
約40年〜45年前、幼稚園か、小学生に上がったばかりの自分は、このお店の横をとおり銭湯(温泉)に通っていました。 隙間から覗く店内は先代の女将が威勢がよく、それに律せられたお客達はある種の礼儀正しさというか、美しさという
国道135号線を走っている時常々気になっていた片瀬白田の交差点近く、川の畔のお店に、ある集まりの食事で、たまたま入ることができました。 地魚料理の看板にたがわずお刺身が美味しかった! ブリの熟成具合が最高! サワラかな?
フランス帰りのパティシエが、伊豆高原で開いたお店です。 地元の素材(卵、米粉、ハチミツ、ぐり茶、等々)を積極的に使い、 それを洗練された味に仕上げています。
伊豆高原にいたころから名店といわれていたそうですが、(その頃は都会にいたので知りませんでした)数年前ににバル(伊東の食べ歩きイベント)で知ってからというもの、時折伺っていますし、間違い無く名店だと思います。 このお店の印
伊東の住宅地の中学校のとなりにあるお店。 ここのかえしは某居酒屋の店長曰く、昔のそばのかえしの味がすると言う位、伝統的な味です。
伊東のシンボルともいえる東海館の前にあるナナヴァルさん 丁寧な洋食屋さんという表現がぴったりとくるお店ですが、 今回はパーティメニューで、2時間飲み放題付きで5400円でした。 前菜のマリネはクロソイでした。多分地魚?
伊東の中心街から外れた一駅となりの南伊東駅。 いわゆる住宅街で、なかなか観光客が訪れる場所ではありません。 そんな場所で40年以上つづく居酒屋がまずいと思います?
京都の祇園で(こう書かないと伊東では紛らわしい表現になる)修行した林さん(ご主人)がつくる料理は『繊細』という表現がぴったり合う料理。 素材そのものの味を活かしながらも、きちっと仕事がされている。
網元直営のお店なのでお魚は間違いが無いです。 動画の刺身の角の立ち方からもそれをうかがい知ることをできると思います。